校章
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小樽市立望洋台中学校

学校紹介


学 校 名  
小樽市立望洋台中学校

校 長 名  
伊藤 仁弥

所 在 地  
〒047-0155
北海道小樽市望洋台3丁目6番1号  →アクセス
TEL. 0134-52-1577
FAX. 0134-52-2261

開   校  
平成2年(1990年)

生 徒 数  
145名(令和2年4月現在)

教 職 員  
22名

沿革

昭和62年 8月 (仮称)小樽市立望洋台中学校建設予定地造成完了
平成 元年 3月 中学校建設予定地を取得
      5月 (株)小樽都市開発公社の立替施行により、(仮称)小樽市立望洋台中学校建設に着手
     10月 小樽市議会第3回定例会において小樽市立学校設置条例の一部を改正する条例案の 議決にともない、名称を「小樽市立望洋台中学校」と決定。
平成 2年 2月 公募により校章、校歌(歌詞)決定。校舎、屋内運動場、クラブハウス竣工
      4月 小樽市立望洋台中学校開校(開校式)
         第1回入学式(1年62名、2年74名、3年62名、計198名)挙行
      5月 校訓、教育目標決定(5月2目開校記念日に決定)
      7月 一年生制服決定
     11月 校則決定
     12月 校訓除幕式(校訓『唯一心』小刀禰教育長書)挙行
平成 3年 3月 第1回卒業証書授与式挙行
      6月 一年生記念植樹
平成 4年 9月 学校週五日制開始(月1回)
平成 6年 8月 プレハブ物置完成
      9月 美術室・準備室改修工事完了
平成 7年 4月 学校週五日制開始(月2回に)
平成 8年 6月 植樹(桜12本)
平成12年 9月 開校10周年記念式典・祝賀会挙行
     10月 第52回北海道地区技術家庭科教育研究大会後志大会(本校開催)
平成14年 4月 学校完全週五日制・新教育課程実施
平成19年10月 三年生卒業記念植樹
平成21年 4月 新学習指導要領移行措置期間開始
平成22年10月 開校20周年記念式典挙行,公開授業研究会開催
平成27年 1月 広島大学栗原慎二教授を招き、地域連携研修開催
      2月 PTA支援により大型液晶モニター2台配置
     11月 秋田大学浦野弘教授を招き授業力向上特別研修講座開催
平成28年11月 北海道教育大学横藤雅人教授を招き公開研究会開催
平成29年 2月 岐阜聖徳学園大学玉置崇教授の講師授業、授業力向上セミナー
      4月 新学習指導要領移行措置期間開始
     11月 千代田区立麹町中学校工藤勇一校長を招き公開研究会開催
平成30年 3月 後志管内教育実践表彰受賞
     11月 札幌市立北野台中学校磯部一雄教諭を招き公開研究会開催
平成31年 1月 毎日新聞社中学生作文コンクール特別賞受賞
      2月 埼玉学園大学浦野弘教授を招き地域連携研修講座開催

校訓・教育目標

校訓

唯一心

教育目標

高い希望をもって 自ら学ぶ生徒
洋い心をもって 自らを律する生徒
強い心をもって 自らを鍛える生徒


校章

校章のデザイン

制作者
佐々木秩氏
校章

上方の曲線は波,中央の円は太陽を,そして下は鳥を表しています。

全体で「boyo」の文字を図案化したもので,コバルトブルーは,海の広さ深さを表しスクールカラーとなることを願いながらまとめました。

校歌

小樽市立望洋台中学校校歌

作詞
吉田 弥生
作曲
大道 恒雄

今、この丘にたたずみ 広い海を見つめる

はるか波の向こうには まだ見ぬ世界がある

ああ、目に見えないものをも信じあう

深い深い心であれ

今、この道をのぼり 朝の光を浴びる

はるか望む街並みには 愛する仲間がいる

ああ、このひとときに夢を語りあう

熱い熱い心であれ

今、この山を越えて 青い空を見上げる

はるか空の彼方には 希望の明日がある

ああ、振り返らず一歩あるきだす

強い強い心であれ